[対戦カードゲーム]

キャバレーフォーカード

 
ここは、銀座にある グランドキャバレー・フォーカード。
ショーとお酒と カードゲームを楽しめる、 大人の社交場です。

スマホ

​対応

今度は友達と対戦だ。

キャバレーフォーカード」が本物のカードゲームになって発売!

ゲームマーケット2019春にて、ゲームブランド「PAYASO」様より本物のアナログカードゲームとして販売しました。ご購入いただいた皆様、ありがとうございます!​詳しくはこちら

たった4枚の“論理戦”

 

手札はたった4枚。ランダムで配られますが、最初から全てオープンな状態。

手札が配られた後には運要素は一切ありません。

1回のミスで一気に勝負がつく、たった4枚の“論理戦”なのです。

一手ごとに勝利条件/敗北条件が変わる

 

「勝ちをだすと勝ち」「勝ちをだすと負け」「最後の一枚をだすと勝ち」…

2人のプレイヤーは、交互に1枚ずつカードを場にだして行きます。

勝利条件/敗北条件が常に変わるスリリングなルール。

テーマソング“Dramatic Love”

 

SInger/Lyric S2501  Music/Arr Oripaka

ピアノトリオというシンプルな構成に、ムーディな女性ジャズボーカルが映える。

ボーカルはフランス在住の歌手S2501。

https://audiostock.jp/audio/172501

PC・スマートフォンに完全対応

作者より

 

以前制作したカードゲームスリークライマーズ」は1人用カードゲームだったので、コンピュータの行動を作る必要がありませんでした。

また、コンピュータが高度な行動をするゲームは今まで避けてきましたが、いつか作りたいという思いはずっとありました。

今回挑戦してみて感じたのは、最初は全くのランダムでしか動かなかったコンピュータが、

少しずつ賢くなっていくのがとても楽しかったです。

 

このゲームのルールは、できるだけ少ない枚数、少ない種類で、

しかも戦略性のあるゲームにしようと試行錯誤して作りました。

普遍的に長期間楽しまれるゲームというのは、シンプルで奥が深いものです。

いつか、オセロや将棋のような普遍的なゲームを考案したいと思っています。

それはコンピュータゲームに限りません。

ゲームの舞台は、今や風前の灯となった「グランドキャバレー」。

食事をしながら、ステージのショーやバンド演奏を楽しめる、健全なお店です。

私は行ったことがありません。

​ゲーム全体を通して1つの舞台設定があると、ゲームにまとまりが出ます。

運が良ければすぐ勝てます。でも、先の先の先を読んで勝つのは一筋縄では行きません。

​コンピュータは勝ちは逃しません。人間の勝ちをできるだけ阻止します。

ぜひ遊んでみて下さい。

キャバレーフォーカード

制作 やれやれ @yarex2

制作ツール Tonyu System 2

素材

オーディオストック https://audiostock.jp/

効果音ラボ https://soundeffect-lab.info/

はれのそら明朝 https://fontopo.com/

明朝體​フォント むつき http://mandel59.github.io/mutsuki/index.html

Retro Vectors http://retrovectors.com/

iStock https://www.istockphoto.com/jp

レビュー、動画投稿、実況などはご自由にどうぞ。

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